ブログ村の審査を通過しました。


挨拶

こんにちは。

タイトル通り、完全に見ての通りになりますが、にほんブログ村の審査を通過しました。

2018/04/07 (公開の翌日)追記

遅くなりました。

ブログ村の先輩の皆さん。

まだまだ分からないこともありますが、よろしくお願いいたします。

挨拶が遅れてしまいました無礼をお許しいただければ幸いに思います。

お話は変わりますが、ブログ村の「注目記事」 に浮上しなかったのですが、「緊張への対策」の記事は、気合を入れて書いておりますので、是非お読みいただければ幸いです。ブログ村からのリンクは消えていないようなので、あえてここにはリンクを貼りません。

ブログ村

ブログ村とは

最初、私はブログ村のことをブログ設置サービスのことだと誤解しておりました。そしたら、どこのブログも利用可能なランキングサービスだったんですね。早速利用させていただきました。

使い始めた経緯

業務連絡的、かつ広告的なお話になりますが、私は、司法書士試験の教材の作成、および販売(おまけになりますが広告収入)を企画しております。ブログ村を使い始めた経緯は、収入を得るためには、本 Web サイトに Google の1等地を占領させる必要があると考えていたからです。

1等地とは、『司法書士試験 独学』をキーワードに検索したとき、最低でも1頁目、理想を言えば最上位に表示されるということです。

最初は、この目的を達成するため、Twitter を利用していたのですが、なかなか Follower が集まらず、効率が悪いと考えておりました。

審査

最初、私は登録すればすぐに使えるサービスだと認識していたのですが、実際には審査がありました。(「登録したのに何でログインできないんだよ!何でだよ!」と思いました。これは審査を通過していないからです。)

ネットで検索をかけて落ちたと言うお話も見受けられ、かなり厳しい審査にかけられるのだろうと考えていましたが、申請の2日後(実質は1日半)にあっさり審査を通過してしまいました。

現状の成果

IN/OUT/PV 等、今のところ理解できていない概念が多いのですが、少なくとも私の Web サイトとその記事が大変ご好評いただいているようで、順位が想像以上に上昇していると認識しております。

こういうタイミングというのは、チャンスでもありますが、その一方、質の悪い記事を書いてしまい、信用を失う可能性が高い面もあると思います。特に炎上だけは避けたいと考えており、気持ちを引き締めて行動したいと思います。

アクセス解析

当然ながら、管理人は本 Web サイトのアクセス解析を実施しております。その結果に依れば、それほどアクセスが集中しているわけではなく、順位が想像以上に上昇している状況を信じがたい状況です。おそらく、私がブログ村のランキングの見方を理解していないか、アクセス解析の結果の見方を間違えているかのどちらかであろうと思います。

他の記事でも述べていますが、私にはプログラマ/ITエンジニアをしていた経歴があるため、プログラミングも可能です。必要であれば、サーバの生ログをダウンロードし、解析することも視野に入れております。

忙しすぎる

今後のタスク

ブログ村が想像以上の成果を上げたことは正直、良い意味の誤算でした。実はまだ、村長様からのメールに目を通すことも能わない(あたわない)状況にあります。加えて次のようなタスクも有ります。

  • 新規記事を投稿すること。
  • 既存の記事の問題を見つけて校正すること。(後述)
  • ブログ村のサービス内容、および仕様を理解すること。
  • 教材を作成するためのテキスト、および過去問の分析。
  • ASP(アフィリエイトサービスプロバイダ)への審査の請求。
  • スマートフォンアプリ開発に向けた外注(業務委託)の準備。(*)

(*) 管理人にはソフトウェア開発の経験がありますが、スマートフォンアプリの開発経験が無く、誰かとチームを組んで仕事をする方が効率が良いと判断したためです。

これに加え、外注フリーランスとしてソフトウェア開発(プログラミング)の仕事の業務委託を受けました。当然、詳細は明かせませんが、こちらは納期が長いので、優先順位は低いと考えております。

赤銀を吐く

NEET を自称しつつ、赤銀(血)を吐きそうな状況になりました。

ちなみに「赤銀」という言葉は私の好きな同人サークル「EastNewSound」が考え出した比喩になります。

動画を紹介したいともと考えたのですが、著作権上の可否が不明なため控えさせて頂きました。「緋色月下、狂咲ノ絶(ひいろげっか、きょうさいのぜつ)」というタイトルの歌です。「死奏憐音、玲瓏ノ終(しそうりんね、れいろうのつい)」と同じく、私の好きな nayuta さんがヴォーカルを担当しています。興味のある方がいましたら、各自調査の上、試聴するか、または CD を購入するかして頂ければと思います。(2千円ちょっとで買えたと思います。)

ちなみにですが、「緋色月下、狂咲ノ絶」(2008年の年末にリリース)を唄い上げられたときの nayuta さんも女子高校生だった可能性が極めて高く、彼女の歌唱力には本当に頭が下がります。更に、彼女はこの歌詞の作成を一部を担当されたとの情報があり、天才的な感性をお持ちの方だと思います。

記事の校正

実は、この段階に至り、自身の記事のうち校正したいものがたくさん発生しました。

  • 誤字脱字
  • アクセシビリティ(リンクの欠如)
  • 情報の欠落
  • 誇張した表現
  • 不正確な表現
  • 誤解を招く表現

こういう記事がたくさんあるのです。

ただ、誤字脱字と、アクセシビリティを別にすれば、私の主義の問題により、一度投稿した記事を修正する行為はあまりしたくありません。(記事に違法な内容がある等、致命的と言える問題がある場合は別です。)特に、多くの方がご覧になられているとなれば猶更です。(順位が上昇するのは良いことですが、誤算でもありました。)

それでも、やはり校正しなければならない記事が有ります。その場合、私は必ず Twitter の方に校正した旨を報告するようにしています。そのため、読者の方には出来るだけ Twitter の Follow をお願いしたいと思います。

なお、私の Twitter は業務垢兼私用垢兼雑談垢とカオスな状況にありますが、私が注目している同人作家も、そのようなカオスな垢を運用しておられますので、特に問題は無いとの考えですが、もし、鬱陶しいと思われた方には大変申し訳ございません。

なお、Twitter を用いた校正部分の広告が難しい場合は、校正した記事をリストにした記事を投稿する予定もあります。

2018/04/07(公開の翌日)追記
「不快を与える表現」は直しません。「不快を与える表現」は意図的に上記に含めておりません。
不快を与える表現は意図的な表現です。表現活動をする以上は、それに好意的に思う人、嫌悪感を持つ人、双方が出現することを避けられません。特に、私は当たり障りのない記事を書くだけでは、大手の予備校との競争には勝てないと考えております。あえて個性を強く出した記事を書き、それでもなお付いてきてくれる人を大事にするという方向性を取りたいと思います。


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